僕の最近のJazz動向
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今も忙しい状況は続いているのだけど、noteが書けるかどうか、というのはまた別の話。
忙しい中でも上手に時間を割いてnoteを書いているときはありますから。
本当に1分もそこに向かう時間がないわけじゃないじゃん。
トイレ、最低限の食事、最低限の睡眠時間、以外の全部を仕事に捧げているか?となればもちろん「NO」。
1日単位とかで見たらそりゃあるかもしれないけれど、週単位で見て、ずっとそうかってなると必ずしもそうじゃないわけです。
ただ、週の始めとかにそういう日が来たりすると、そんな感じの忙しさ感をひきづって一週間を過ごしてしまうのです。
要は、忙しいフリをしながら、noteを書く時間が割けなかったと嘆くのです。
これは書いていても思うほど馬鹿らしい話だが、本当にそうなんです。
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だから、エンタメに向かっている時間もある。
そこで、僕の最近のエンタメ消費状況についてシェア。特にJazz関連に焦点を当てて、2つほど。
まず1つ目。「BLUE GIANT」を見ました。
これは本当に良かった。
Jazzのかっこよさがイマイチピンとこない人も、本作を見ればJazzの「アツさ」が絶対にわかる。
そして、これは映画館で見ないとわからない。
あの爆音に包まれながら、映像を楽しめば、
「Jazzってかっけええええ」って絶対なる。
最近ループで、BLUE GIANTのサントラ聴いてたわ。
それもあって、本来電車でnoteを書くのを疎かにしてたのはあるなぁ。
だって、聴いていたいもんねえ。
次に2つ目。
今日、「BRUTUS」という雑誌の3月号?が届いたので、早速読んだ。
ジャズ映画上映というタイミングも相まって、このテーマで刊行されたのでしょう。
気づけばamazonでポチってしまったよ。
僕、たまにElle Decorを買って読むので、「雑誌といえば2,000円ちょい」という感覚がずっとあって、その点、BRUTUSは880円くらいで、安って思って即買いでした。
ただ、後々人に聞いてみたら、そんなもんらしいですね。
確かに、僕みたいに、テーマで選んで都度購入する形ではなくて、毎月毎月、880円払うのはやっぱり相当好きで必要性感じないと、厳しいか。
菊地成孔さんのコラムが面白かった。
・・・
最近、ジャズバー、喫茶行けてないなぁ。いきたいなぁ。
元記事URL: https://note.com/reitsuzuki/n/n8b4a29abc619
公開日: 2023-03-07 17:00