noteを毎日続ける方法
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結論、
「noteプレミアム」に課金して、何本かまとめて予約投稿にセットしておく、です。
だってプレミアムって月額500円ですよ?
月額1000円のマガジンをやるとしたら、たった1人捕まえてくればペイできますから。それくらい誰にだってできます。
https://note.com/tsukasa_ichinose/m/m9427bf6d581d
僕は平日5日間は毎日投稿してますが(祝日問わず)、
決して、毎日noteを開いてnoteアプリに書き込んでいるわけではありません。
そこで、僕とnoteの付き合い方について簡単にシェアします。
①書きたいと思ったことがあったときはまず、iPhoneの純正メモアプリに書き込む。
まず、noteにいきなり書かない、というのが僕のスタイル。
その理由は特にないけれど、基本移動中に書きたいと思うことは多くて、そうなるとiPhone純正メモアプリが非常に使いやすいんですよね。
この時に書く文量は、その都度変わってきます。
パッと思ったことをタイトルにして、それを一言だけ書いて放置することもあれば、タイトルの後に多少文章を書くこともある。
その場で1記事できあがっちゃう時もたまにあります。
②暇なときにメモアプリを開く
そんなこんなで、メモアプリにはずらーっと記事ネタが常に並んでいます。
これは個人的には多ければ多いほど良いです。
なぜならば、それぞれの記事ネタには、適した発酵時間みたいなのがあって、それを「待てる」状態を作ることができるからです。書き終わったものから出しておけば良いだけの話になるからです。
メモアプリにタイトルなどをチョロチョロっと書いたとき、実はまだそのテーマについて文章が書ける自分じゃないことがほとんど。
思考がまだまとまっていないんですよね。
そこで何が必要か。
一旦、考え抜くこと、それと、一定期間「忘れる」ことです。
これが発酵期間。僕には絶対に必要な時間です。
だから、暇なときにメモアプリを開き、サーっとスクロールしながらパッと目に止まったものを書き足す。
これくらいで良いのです。
③記事が出来上がったタイミングで何本かをまとめてnoteにコピペ。
気づけばメモアプリ上で何本か出来上がっています。
それをnoteにコピペする作業。
これは果樹園で、熟れたモノを収穫してくる感じに近いです。
「お、できてるできてる」みたいな。
あとは、多少の体裁を整えて予約投稿set、という感じ。
④メモアプリで命尽きてしまう記事も…
メモアプリにはたくさんの記事ネタがありますが、なかには半年以上タイトルしか書かれてない、みたいなメモもあったりします。
これはいわゆる孵化できなかった記事、僕は泣く泣く削除します。
「今書きたいか」と思えることが僕の中では結構大事で、
そんなに書きたくないのに書き足すことはしたくないんです。
半年も置いてしまったようなものは、またテーマ設定からやるくらいの欲望を自分で確認できないと、書く気になれないのです。
だから削除します。
まとめ
こうして、大体5日分(1週間分)くらいはストックしておけると僕は安心できます。
もちろん波はあって、調子が良くて約10日分(2週間分)ストックしてる時もあれば、明日出す記事、最悪今日出す記事を急いで書いたりする時もたまにはある。
少しでも参考になれば。
元記事URL: https://note.com/reitsuzuki/n/nf9b49efebab9
公開日: 2022-10-19 17:00